生誕15周年記念作品 魔法美少女戦士フォンテーヌDX 後編 紺野みいな
作品紹介
ディアビルやDr.アンノウンなどかつての悪者たちによって倒されたフォンテーヌは、パンティーキラー博士に捕らえられお仕置きを受けていた。だが、再起をあきらめないフォンテーヌは神様の援護により新しい聖なるパンティーを手に入れ、その場を脱出する!しかし、ブロディアが用意した新たな助っ人「スパン王(キング)」に行く手を遮られ、戦いの間に続々と悪者が終結!1vs7の戦いを強いられるフォンテーヌは新たなパンティーも奪われ、スパンキングでお漏らし失神してしまうのであった…。そしてDr.アンノウンの実験室に捕らわれたフォンテーヌは美しい身体と心を汚されていく…。[BAD END]
口コミ・レビュー
ユーザーレビュー(1件)
願いが届かなければ、フォンテーヌの居場所も判らないとは、頼り無い神様も居たものだ! 岩本博士のペンシル爆弾と同様に「代え」が無い? ケチなのか、神様? 魔物達!女の子1人に7人掛かりは卑怯過ぎるぞ! フォンテーヌは「多」対「単」か、人質を取られての闘いばかりだ! 前編と繋がる展開だけど、冒頭のテロップで説明出来る程度の内容なのだから、前、後編仕様にする意味は無いと思う。 フォンテーヌは「女」としての歓びを教え込まれてしまうのだろうか? 振動を伝播する「器具」で胸を責められている! 「お止めなさい!」と抵抗を見せるが、「器具」は、守るべき何物も身に付けていない、剥き出しの下半身へと向かう! Dr.アンノウンが犯そうとして焦らしたら、「つべこべ言わずお入れなさい!」と、フォンテーヌは叫んでしまった!不意に口を衝いて出てしまったのだ! 後ろから犯●れて、涎を垂らすフォンテーヌ! 正常位に移行してからは喘ぎ声が耐える事は無い! 「それだけは!それだけは絶対に駄目です!」と、フォンテーヌは拒絶するが、「前編」で散々、膣内に放出されているのだから、今更?と思ってしまう。 可哀想な事は可哀想だけど...。 次はディアビルだ! フォンテーヌは胸を責められただけで絶頂を迎えてしまった!胸の次に、ディアビルは下の方に指を伸ばす。今度は指だけでイカされてしまう。 もう、四つん這いにされても抵抗もしない! ディアビルの男性器を目にして、瞬間的に狼狽したが、誘われる様に咥えてしまうフォンテーヌ...。 喘ぎ声が激し過ぎて、モノローグで何て言ったのか判らない箇所が有ったよ、フォンテーヌ!




