温泉旅行中の単独客やカップル 夫婦の男性を誘惑 館内で寝取りセックスをくり返す淫乱美人な若女将 小湊よつ葉
作品紹介
二年前に旦那が他界、夫が愛した旅館を建て直す為湯女のサービスを始める。ある日宿泊客の夫婦の旦那と関係を持ってしまいその快感が忘れられず翌日から客のパートナーを寝取るように。山登りが趣味の若者をお口奉仕、若夫婦の夫に特別サービス寝取り性交、彼女持ち男が女将の魅力に逆らえず介抱エッチ、団体客に囲まれ4P!
口コミ・レビュー(2件 / 平均 4.0)
何度も観返したくなるストーリー展開は予想以上
セール中に見つけて、評価も良かったのでポチりました。 日常的なシーンからの展開が自然で、女将・女主人作品としてのリアリティが高いです。 アングルの切り替えが上手くて、同じシーンでも色んな角度から楽しめます。 女将・女主人カテゴリの中ではトップクラスの出来。迷ってるなら買いです。
寝取り・寝取られ・NTR作品として極上のハラハラ感に大満足
レビューで高評価だったので期待して観ました。 寝取り・寝取られ・NTRの要素が丁寧に描かれていて、ただエロいだけじゃない作品。SODクリエイトさん、流石です。 序盤の焦らしパートが上手い。じっくり盛り上がってからの展開が最高です。 たっぷり楽しめて、この値段は安いと思います。買って損なし。
ユーザーレビュー(10件)
ファンタジー中出しを解禁した途端タガが外れたかのようにファンタジー射精に頼りきり。 やっぱ一度手抜きを覚えちゃうとダメだね。
ドラマ仕立てなら、よつ葉ちゃんから迫るのではなく相手から強引に迫らて嫌々ながらプレイするよつ葉ちゃんが見たい 最近の作品はかなり消化不良の作品ばかりです やはりファンタジーに手を出すものではない
本作は、三度の飯より寝取り好きな若女将が経営する旅館『小湊屋』で繰り広げらるサービスという名の寝取り劇を描いており、旅館に宿泊しているパートナーがいる男の客を隙あらば寝取りまくるよっつんが見所の作品になります。 各チャプターの合間合間に若女将によるオナニーシーンが差し込まれていて、最初は何故チャプターの合間にオナニーシーンを取り入れたのだろう?…と疑問に思っていましたが、これは若女将が各チャプターの出来事を思い出しながらオナニーしているんですね! そう考えてみると、この何気ないオナニーの演出は、小湊屋の若女将は救いようがないくらいドスケベな印象を我々視聴者に与えてくれます。 オススメしたいチャプターは、個人的には介抱SEXとラストの4Pになるのですが、でも全チャプターをオススメしたいぐらい全てのシーンが良かった! 最初のチャプターは、山登りが趣味の最近彼女ができた客をフェラで寝取るチャプターとなっていて、ここでのオススメしたい場面はキスのエロさ!舌と舌とを絡ませながらの接吻をした後、舌を離した際に糸引く涎が凄く卑猥です!! 続く夫婦の旦那を寝取りSEXをする場面では、全チャプターの中でも一番寝取り要素が強いチャプターとなっていて、若女将が旦那にわざわざ自分と奥さんを比較しながらの絡みが展開されるので背徳感満載です! そして、酔った客を介抱しながらの寝取りSEXでは、導入場面が主観視点から始まり、プレイに入ると第三者視点で展開する構成となっていて、前半は完全奉仕プレイだったのが、後半は少し酔いがさめた客に責められる二段構えのプレイが楽しめるチャプターです。 ラストとなる露天風呂での4Pは、本作の中で…否!これまでのよっつん作品の中でも一番過激に凌●されてるよっつんが拝見できます! ゲスいDQN客3人に、激しめのピストンや粗暴な言葉責めで肉体的及び精神的にも追い詰められてるよっつんが堪能できるので、ドS紳士には凄く満足できる仕上がりになってます。 でも、この4Pの男優があまりにもゲスい態度と言葉責めなので、純粋なよっつんファンは男優に対する怒りがフツフツと湧いてくるのでご注意下さい。 最後に、残念というよりもここをこうしてほしかったのが、介抱SEXはプレイの内容的に終始主観視点で展開してほしかったですね…でもラストスパートの男優の責めが結構激しめだったので良しとします。
ファンタジー中出し解禁したらファンタジー射精ばっかになった。
とにかく最後の4Pが圧巻! もうここだけで観る価値あり! 本シーンは、宿泊客が風呂場をのぞくところから始まるのだが、しょっぱなから全裸で前後からハメられた状態でスタートし、終始激しいセックスが長時間にわたって継続! 中出しもあり! 彼女のこれまでの出演作の中でも、もっとも激しい部類に入るのではないか。正直彼女がAVデビューした当時は、ここまでやる女優になるとは思わなかった。感謝感激!
タトゥーがっつりの半グレチンピラみたいな男にもののように扱われてヤられるところで興奮が一気に押し寄せて不意に射精してしまいました。
風呂でのプレーが多めで、個人的にはかなり好きな内容です。 キレイな肌が水に濡れてしっとり美しさが増しているし、濡れた黒髪が肌にまとわりつくのもいい。女優さんのしっとりとした声質も風呂によく合います。
この女優さんの作品は初めて見ましたが、とても美しかったです。肌が真っ白で、化粧も控えめだったのも良かったです。ストーリーはややコミカル?よく分からない部分もありましたが(笑) ただ、お湯の音が大きくて、セリフがよく聞き取り辛かったのが少し残念でした。
作品のコンセプトだけ見ると良い企画ではあるが、脚本、構成、演出が問題と言える。 小湊よつ葉さん演じる湯女をする未亡人若女将の役は、よつ葉さんの演技力からリアリティの高い形になっていて、そそられる。 なので、企画と女優さんは合ってると言えるが問題はドラマとプレイの親和性の低さですね。 話の前提として未亡人の若女将が湯女のサービスを介して、とある夫婦の夫を寝取ったのが発端とされるが、それを描かない構成にしている。 この時点で失敗と言える。 何故なら、寝取ろうとして寝取るプレイと、偶発的に寝取ったプレイでは、面白さが段違いなので、これは撮らないと。 全体の絡みも実はしっくり来ない。 何故なら、彼女有りと妻有りの2種類の寝取りが展開されるからである。 この2種類には面白さの差が有り、混在させると面白さを下げやすい。 そこに前提の設定が絡むので、尚更、今一つさを感じさせる。 前提の設定では、妻有りの男だからこそ寝取りをした設定にもなる為、彼女有りの展開を混在させると、若女将の寝取りをする理由のブレにも繋がる。 だから、演出が厳しくても妻有りの男で統一すれば、面白さがまとまる。 「山登りの趣味について行けない妻ゆえに1人で宿泊する男」 「同行したが機嫌を損ねて妻に温泉に置いて行かれた男」 「ハメを外して泥●し呆れた妻に放置された男」 とすれば若女将の目標は妻有りの男になり、発端からの流れが繋がる。 という構成、脚本、演出なら良さは出た筈だが、最後の4Pの絡みは全てをぶち壊す。 ここまでのは「寝取り」だが、これは「乱交」になるのでプレイの方向性がブレる。 結局、それぞれの事柄でバッティングして、互いを引き立てられないのが致命的。 合間の思い出し自慰の展開も活かしきれないのが残念。 よつ葉さんが思い出して1人で楽しむのではなく、誰かに内容を語りながらに思えるので、客とは別の男が居る様に思えるが、まるで演出は無い。 更に問題なのは中出しがファンタジーなので、男のイキ方が演技っぽく見えるのが辛い。 フェラだから生で顔射で、サービスの延長でハメるからゴムを付けて、泥●して前後不覚だから安全性でゴムを付けて、最後は理由を演出して生ハメ中出しと差を付けたら面白かったと思います。 何でも生ハメ中出しすれば良い訳では無いですよ?
シーン1から3は、非常に良かった。 よつ葉ちゃんの可愛さとナイスボディがしっかりと表現されていた。 だけに、シーン4にはがっかり。 見れば分かる。




